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n-3系脂肪酸とは

青魚博士で、血液サラサラに!

青魚博士は、日本健康・栄養食品協会
認定のEPA・DHA含有精製魚油加工食品です。

高血圧や心疾患などなどの生活習慣病の
予防や改善にお勧めです。

青魚博士は、1日6粒で約700㎎の
n-3系脂肪酸(EPA及びDHA)を
摂取できる健康食品です。

 

ところで、n-3系脂肪酸とは?

n-3系脂肪酸は、多価不飽和脂肪酸の
一つで、かつては、オメガ3脂肪酸
とも呼ばれていました。

 

n-3系脂肪酸には、血中の
トリグリセリド(中性脂肪)および
コレステロール値を低下させる作用が
あるため、結果として血流を改善し
高血圧や心疾患などの生活習慣病の
予防や改善につながります。

 

 

n-3系脂肪酸には
ドコサヘキサエン酸(DHA)、
イコサ(またはエイコサ)
ペンタエン酸(EPA)、
α(アルファ)-リノレン酸などの
種類があります。

 

DHAは、マグロの脂身、サバやサンマ
などの青魚、ブリやハマチなどに
多く含まれます。

EPAは、サバやイワシなどの青魚、
マグロの脂身、海獣肉などに
多く含まれます。

EPAは、n-3系脂肪酸の中でも
特に細胞膜の柔軟性や血液の
流動性への効果が認められています。

 

EPA及びDHAは、体内で
合成できないので食物として
摂取するしか方法がありません。

 

青魚博士6粒には、EPA500㎎・
DHA200㎎が含まれています。

厚生労働省が2010年に発表した
日本人の食事摂取基準に拠る
EPA及びDHAの1日の摂取量
1000㎎以上の約70%を6粒で
摂取することができます。

 

生活習慣病対策に青魚博士で
血液サラサラ生活始めませんか?

 

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【青魚博士 公式サイト】